今週も引越しお手伝い

今週末もMさんの引っ越しお手伝いに行った。

作業は昨日だけで、今日はなし。

昨日は私の車に積んで運ぶこと、3往復。
Mさん曰く、昨日の作業終了時点で全体の2/3ほどの量を運ぶことができたとのこと。大変感謝された。

実は引っ越し業者が見積もりに来たとき、あまりの荷物の多さに2トントラック2台分の見積もりになってしまったそうだ。
それで業者さんに荷物を少なくしてください、と言われたとのこと。
そこで先週、Mさんと全体の1/2ほどを運び終えてしまったので、今週末の業者さん再見積もりは1台分でスムーズに確定されたそうな。

そして、また例のごとく昼食をご馳走になってしまった。
今回は近場の500円ワンコインバイキング。

下の写真はMさんから引っ越し後に不要となるものを頂いた。

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上の写真は大き目の踏み台。まだ新品同様である。
下は雪かきスコップと屋根の雪庇落とし。雪庇落としは未使用品。
また、今回も石油40L頂いた。

Mさんの次の引っ越し先はマンションタイプ(正確には事務所タイプ)だし、雪降しの作業は不要なのだ。

そして、次週にもう一回お手伝いをお願いされた。

Mさんは数年前より椎間板ヘルニアを患っており、歩行には杖が必要だ。
日常生活も健常者と同じようには体を使えない。
車の運転もできなくなり、今の交通手段はバスを利用している。

両親は既に他界し、兄弟には弟さんがいるが、60KMほど離れたところに住んでいる。
なので、引越し作業の人手のあてはあまりいないようだ。
そこで知人である私に少し手伝ってほしいとお願いされたのだった。
気が付けば少しの作業ではなくなっていたが。笑

私は以前、Mさんに大変良くしていただいたので、この人が困っているときは無条件に力になってあげたくなるのであった。


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引越しお手伝いの御礼を頂いた

今週の土曜日と日曜日に友人Mさんの引っ越しお手伝いに行った。

Mさんは60代の女性で、一人暮らし。

引越しのメイン作業は業者に依頼済みだが、細々としたものや運び切れないものなどを事前に運搬してあげたのだった。

自分の車はセレナだが、3列目シートを畳み2列目を目一杯前に移動すると大きな荷物空間ができる。
一回の運搬で衣装ケース12個+α程度の積み込みは余裕だ。

セレナに乗せられるだけ乗せて、土曜日午前中一往復、日曜日は3往復し、他には石油の回収作業などをした。

Mさんからは大変感謝され、そのお礼に石油36L、ガソリン代2000円分(本当はもっと入れていいと言われた)、食材の数々を頂いた。

さらに、土曜日の昼食と日曜日の昼食、それに日曜日のディナーまでご馳走になってしまった。

以下の写真はつい先ほどディナーとしてご馳走になった、GRAN BUFFETでの一コマ。

和洋中と揃った各種料理から好きなものをバイキング形式で取り分けて食べる。


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もちろんお店の料理の取り揃えについては、これよりもっと沢山あった。

また、この写真のほかにスープやドリンクも頂いた。

普段、ワンパターンの自炊ばかり食べているので、全部旨かった~


Mさん、ありがとうございました。
<(_ _*)> アリガト


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ひとり者には自撮り棒

昨日、スマフォ用の自撮り棒を購入した。


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メーカーはTHANKOで、商品名はSMHZ983B。価格2,290円。
Bluetoothを利用してカメラのシャッターが切れる。ステックを伸ばした最大の長さは約1Mほど。

何故私が自撮り棒が必要だったかと言うと、それはずばり独り者であるからだ。
私はFacebookもやっているけど、Facebookでのプロフィール写真は本人の写真を登録しそれが皆に公開される。
自分の写真を載せない人もいるけど。

この写真を撮るときに三脚か、あるいは自撮り棒のようなものがないと、手に取ったカメラは腕の長さまでしか引けない。
従って撮れた画像は自然と大きめな顔写真となってしまう。

また、私は趣味として登山もやるのだけれど、そのほとんどが単独行となっている。
単独行であるので、頂上で記念写真を撮るときに自分を入れて撮りたい場合、その場の誰かに頼むしかなかった。
これまでほとんど自分の写真を撮らずにいたけど、今後はこれで解決しそう。

ただ、山登りの場合は機材の重さが気になるので、シャッター機能のない自撮り棒のほうが軽さの点で良さそうではある。
その場合、カメラのセルフタイマーを使用することになるが。
このSMHZ983Bだと重さは139g。これ以上だと山に持ち込むのをやめたくなるけど、けっして軽くもない。微妙なところ。

まあとにかく、これでカメラワークが多少広がったような気がして、ちょっと嬉しい。



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今日は献血20回記念日

今日献血してきた。

今回でちょうど20回目になる。1年に2回位のペースだったと思うが、時の経過は早いものだ。

今日の景品で頂いてきたものはこれ。


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スープヌードル。

普通のカップヌードルが好きなのだけど、スープヌードルって初めて。旨いのかな?

これ以外の景品はボールペンしかなかったのでしょうがない。


献血回数もある程度重ねると、処置係の人もどことなく私に対して安心感を抱いているような気がする。

こちらも全然緊張感がなく、終始リラックス。

血液検査の時の血液採取のときと、本番の針を刺す瞬間だけは一瞬だけ少し痛いけど、それ以外は苦痛はない。

むしろ、ただで飲料が飲めたり、お菓子を無料でつまんだり、いい時間です。


最近は献血終了後に包帯で腕を巻くので、人混みの中を腕に包帯しながら歩くと、いかにも「私は今献血してきました」と言いながら歩いているようで少し恥ずかしい。

包帯を取っていいのは終了後10分後なんです。まあ、あまり気にしないことにしましょう。


歳を取ってくると、恥ずかしいことも開き直ってしまうことが多いです。苦笑



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軒下の蜂たちと全面戦争

我が家のベランダのパキラ。今年は少し元気がない。

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昨日、パキラに水やりをしていたら、2~3センチほどの蜂が飛んでいるのを発見。

もしや?と思って飛んでいく方向を見ていると、悪い予感は的中。ベランダの天井に蜂の巣を発見。
大きさは10センチほど。
他に蜂は見当たらない。

このまま放置しておくと大きな巣になると思われた。それで今から駆除をすることを決意。

家にあった適当な棒で巣を叩き落とすと巣はあっさりと落ちたが、とたんに巣の影にいた蜂数匹が一斉に飛び立ち、人間も蜂もパニック状態。

蜂たちのこちらへの攻撃が始まる前に素早く部屋の中に退避。網戸越しに見ていると蜂たちはものすごく怒っています。

このまま放置でもいいかと思ったが、やがて蜂たちはベランダの天井に集まり今後の対応を協議(?)しているかのように見えた。
ここに再び巣を作り始められると面倒だ。この際、完全に出て行って貰います。

以前、蟻駆除のために買っておいた駆除スプレーを取り出してきて、蜂の集団目がけて攻撃。またも蜂たちはパニック状態に。
こちらも危険を感じたので、すぐに網戸を閉めた室内に逃げる。

攻撃してきた蜂2匹がいたが、スプレー直撃攻撃を浴びせた結果、2匹とも死亡。残りの蜂たちは退散した。

しばらく放置してからそっと確認すると、少し大き目の蜂(親分?)が目の高さでホバリング後、攻撃してきた。
だが、こちらも一歩も引かない。スプレーを数回噴射し、反撃する。やがて親分蜂は退散し最後の決戦(?)にカタを付けた。

ほぼこちらの完全勝利である。これでもう蜂たちはここに巣を作ろうとは思わないだろう。
v(。・ω・。)ィェィ♪


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シュン

Author:シュン
バツイチ・シングルライフを気ままに綴ります。
出身地:新潟県
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