たまごを片手で割る自分なりのコツを発見

ブログ村には主婦も沢山いらっしゃると思いますが・・・

卵を片手で割るコツについては、たくさんネットに出回っていますよね。

私もいくつか参考にしてますが、まだ一度も聞いたことがない、自分なりのコツをひとつ発見しました。

ごく簡単なことなんですが、写真のように卵を持つとき尖っているほうを下に、丸いお尻側を上に持つと失敗する回数が減るようです。

IMG_20150611_073307_2.jpg

理由は、大きいほうを上に持っているとしっかり掴めるからです。

卵を割ってヒビの入った卵を2つにぱかっと割るわけですが、このとき2つの殻を離す距離が狭いと黄身が落ちるときに殻にひっかかり、黄身の丸い形が破れてしまいます。

ですので、しっかり掴んで大きくパカっと離すのがコツの一つで、そのためにはしっかり持てたほうがやりやすい。

また、私の場合、フライパンの縁を使って割っていますので、ヒビの深さは卵の横幅1/3ほどを心掛けています。(コレ重要)

このときフライパンの縁に対して同じ角度で割ると、殻の細かいカケラが出にくいようです。

以上、どうでもいい情報でした。


でも、卵の割り方って、実は奥が深いんですよ。
卵の個体差で卵の殻の硬さや膜の粘りも違いますし。また今度記事にしますね。

って、どうでもいい話ですね。


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